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アフィリエイトでライバルがいないジャンルとは?

アフィリエイトで稼ぐのに一番簡単なのは、

 

ライバルがいないところを見つける

 

もうこれに尽きるんじゃないかと思います。

もちろん僕も、ゴーストリライターここで紹介しているツールを使ったり外注を使ったりで最低限のリンクの力は借りていますが、

前提として、ライバルが弱いところを狙っているからです。

 

被リンクを当てているのに上位表示しませんって人はそもそもがライバルが弱いところを狙えていないっていうのが問題かもしれませんね。

 

ここでは、そんなライバルが弱いところを見つける方法を書いています。

 

ライバルが弱いところってどんなとこ?

ライバルが弱いところってそもそもどんなところかというと、被リンクをガチガチにあてているサイトであったり、良いコンテンツの記事を入れまくっているサイトがいないところですね。

まあ言葉のままなんですが、こういったところを探すには大きく分けて2つの考え方があります。

 

ライバルがいないジャンルを狙う

ライバルはいるけど、ライバルがいないキーワードを狙う

 

です。

 

順番に説明しますね!!

 

1、ライバルがいないジャンルを狙う

良くアフィリエイトでは、稼げると言われているジャンルがあって、

 

金融

化粧品

サプリメント

車査定

インターネットサービス系(サーバーやポケットwifiなど)

ウォーターサーバー

育毛剤

脱毛サロン

 

とかですね。

稼げるからこそライバルが強いし、多かったりするんですよね。

 

だから上のようなジャンルですぐ思いつくようなキーワードでサイトを作っても中々上位表示もせずに稼げないことが多い訳です。

育毛剤 おすすめとか商標名プラス効果とか作ってもまあ厳しいでしょうね・・・

 

だから単純にいえば、上のようなジャンルでない他のジャンルを狙うことでライバルが少ないところを自然と狙えるということです。

 

ではそのようなジャンルをどうやって見つけるか??ってことですが、一番簡単な方法は、A8などでとにかくプログラムを見まくるということです。

 

「当たり前じゃね??」

 

って拍子抜けされたかもしれませんが、商標名サイトで量産してやってる人でも意外とこれが出来ていなくて、やっていたとしても自然といつも決まったジャンルばかりをやっている人が多かったりするんですよね。

なので、商標名サイトにしても普段聞いたこともないようなジャンルから選んでやってみると、さくっと上位表示してすぐに報酬に繋がるっていうことも現実的にありますよ!!

 

ただ、この方法には1つだけ注意点があります。

 

ライバルの弱いジャンルを攻める注意点とは?

ライバルが弱いっていうことは、もしかすると全く稼げないジャンルだから他のアフィリエイターが参入してないって可能性があります。

それに、まだ市場が出来上がっておらず、プログラム自体が少ないジャンルの場合だと報酬単価も低かったり、すぐにプログラムが終了してしまうなんてリスクもあります。

 

ですので、ライバルが弱いジャンルを狙う場合はそうしたリスクを考えた上でサイトを作る必要があります。

まあ、ペラサイトで作っちゃえば、時間もかからないので、リスクも何もないんですがね・・・

 

では、どうすればそうしたリスクを減らせるか??

 

ってことになるんですが、僕は、アフィリエイトフレンズなどを参考に、新しく参入するジャンルを決めています。

⇒アフィリエイトフレンズ

 

無料で、あらゆるジャンルの広告主がそのジャンルの詳しいことであったり、攻めるキーワードのことなどを解説した動画などを見ることが出来ます。

それに、ただ無料登録してるだけで特別単価が貰えたりするのでかなり重宝します。

 

アフィリエイターを集めたところで積極的にセミナーなどをする広告主なので信頼性があるし、市場規模などの話しもしてくれるので、ただやみくもに自分で稼げるジャンルか?って判断するより、よっぽど効率的なのでこういったところで参入ジャンルを見つけると良いと思います。

 

2、ライバルはいるけど、ライバルがいないキーワードを狙う

これは良く僕がやっていることですね。

1の方が楽というか、商標名などを狙う時はやっているのですが、やっぱり確実に、そして大きい額を稼いでいこうと思うと、この方法は出来た方が良いです。

 

育毛剤などは稼げるジャンルだけど、見てもらうとわかりますが確かにライバルが多いんですよね。

商標名とかでも新商品を狙ってもすぐライバルでいっぱいになったりするので、そこで僕はライバルが思いつかないようなキーワード、いわゆるずらしキーワードを狙います。

 

ずらし、悩み系、関連キーワードなど色々言われてますが、ようはライバルが狙わないようなキーワードを探していくということです。

まあこれに関してはルレアや僕のルレア特典でも一番力を入れて説明しているところですね。

 

せっかくこの記事を読んで頂いているのですから、一つそのキーワードを見つける方法を紹介します。

それは誰もが知っている、「ある無料のサービス」を利用する方法です。

 

何だと思いますか??

 

言っちゃいますよ??笑

 

 

・・・・・

 

 

はい、知恵袋です。

もったいぶっても仕方ないので言っちゃいますが、ヤフー知恵袋とか教えてgooとかですね。

知恵袋

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そんなことすでにやっているよーって人もいると思いますが、おそらく、いや100%有効活用出来てないと思いますよ。

僕がどういった使い方をするかというと、例えば育毛剤であれば育毛剤などと知恵袋で検索します。

 

そうすると、育毛剤という言葉が入った投稿者の悩みであったり、その回答がずらーっと並びます。

で、薄毛、m字、若はげとか聞き馴染みのある言葉から、頭皮の脂漏性皮膚炎なんて知らなかったキーワードや悩みが拾えてきます。

 

おそらく女性であれば余計にわからないようなキーワードが出てきますよね??

男性であれば脱毛サロンや美容系の商品を扱う場合は、ごくごく女性なら当たり前に使う言葉ですらわからないと思いますよ。

 

なので、別にライバルがいないキーワードを狙うとか以前の問題で、そのような状態でサイトを作ることってもはやありえないってことなんです!!

だって当たり前に使う共通言語を知らないってことになるんで、キーワードだけでなく、文章を書いて行く時もそういった言葉や言い回しを使えないってことになるんですから。

 

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女子高生のギャルの中に30代のおっさん一人が話しに入っていれば、一発でわかりますよね?笑

50代のエリート官僚の中に、19歳のサークルざんまいの大学生が混じっていれば、すぐに放り出されますよね??笑

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別に美容商品のサイトを作る時に、男性が女性のフリをして書く必要があるってことではないですよ??

ただ、あなたが狙うジャンルのターゲット層が日々思っていることや悩んでいること、当たり前に使っている単語を知らない人の文章や説明なんて信用出来ると思いますか??

 

そういうことなんです。だからこの2の方法は何もライバルがいないキーワードを探すだけでなく、ターゲットを抑える意味でも必要になることなんで是非今日からでもやっておいて下さい。

 

そして、そこで拾ったキーワードで実際に検索してみたり、虫眼鏡キーワードで調べてみたりするだけでも、

 

ライバル不在

 

のキーワードがゴロゴロ見つかりますよ!!!

是非やってみて下さい。

 

ライバルがいないところを見つける基本は◯◯!

アフィリエイトでライバルがいないところを見つける方法を2つ話してきましたが、基本的には、考えるのでなく調べることが大事です。

 

まあどういうことかっていうと、机の上でぼーっと頭の中で考えるのでなく、パソコンで上でいったようなツールやアフィリエイトフレンズのようなところで調べていくってことです。

 

答えはネット上にあるってことですね。

だからアフィリエイターの集まりで「このジャンルが稼げる!」とか「キーワードはこういうものが良い!」なんて聞いているよりも、一日中ヤフー知恵袋とかで検索しまくってる方がよっぽど良いかもしれませんね。

 

まとめ

アフィリエイトでライバルがいないジャンルやキーワードを見つける方法をお伝えしてきましたが、特に難しいことはなかったと思いませんか??

多分他の稼いでいるアフィリエイターでも大差なく、こういったことを地道にやっていると思いますよ。

その繰り返しで、お宝キーワードが見つかったり、自分しかやってないジャンルで稼げたりしていくものです。

 

こういった努力を避けた人の末路は、

 

「限りない量産の日々」

「不毛なseo作業」

 

が待っています。

なので是非このスキルを身につけていきましょう。

 

まあ、一番は僕から教わるってことですかねw

今回は以上になります!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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